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地元に強くなります

ハッキリとダメ出しされました

本日は朝からミーティングでした。

去年から参加していた、オンラインミーティングの”芝生”の

残りの1回を相談して、主催者の鈴木社長とのコンサルティングにすることに。


そもそも、売る仲介チャンネルというYOUTUBEチャンネルで、

不動産業界では大変有名な方です。

不動産ビジネスで革命を起こしていると言っても過言ではない方です。


自分のビジネスについて、客観的に見てもらおうというのが今回の意図でした。

プレイヤーとやっていると見えない部分を見て頂く良い機会です。

こんなチャンスは2度とないので、ワクワクドキドキでした。


ハッキリとダメ出しはされるだろうなとは思っていましたが、

ビシッと言っていただき、ちょっと相当凹む部分もありましたが、

自分にとってはプラスに転換できる内容だったので、


今回のお話を参考に、自社の目指すべき場所と、お客様のターゲット設定を適切に設定して、営業をリスタートしていきたいと思います。

いやはや、鈴木社長ありがとうございました。今後のご活躍楽しみにしております。


強いとはどういうこと

今回のミーティングでは、自分たちをどのように打ち出すのか?

その点について不考えました。


自分では”地元に強い”という切り口でどのようにアピールしていくのか?

その前に地元に強いというのはどういう事なのか?その辺を深く考えてほしいと、

鈴木社長にも手厳しく言われましたもので、自分でもそこは痛いほどよくわかりました。


強いをどう考えるかもっと分解してみると、

・地元出身で長く戸田のことを見ている

・戸田が住まいで戸田が仕事場

・マンションを高く売るとか

・地元のマンションを早く売るとか

・買主をうまく見つけるとか

・地元のマンションをたくさん売っているとか

・地元の不動産情報のデーターがたくさんだとか

・金融機関との太いパイプがあるとか

・買いに強い仲介会社とパイプがある

・リフォームに強い=買う確率を高められる


他にもたくさん考えられるので、もっともっと考えてみたいと思います。

俯瞰で考え、深く突き詰めること。そういう作業が大事だと思います。

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